国際研究集会報告書

    
 
国際日本文化研究センターの研究成果を蓄積し、公開しています。
インデックスリスト
日文研フォーラム
第301回 「古くて新しいもの」 : ベトナム人の俳句観から日本文化の浸透を探る [1件
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第276回 めぐりめぐる日本文化 [1件
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第275回 『吾妻鏡』の謎 : 清朝へ渡った明治の性科学 [1件
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第268回 耳塚の「霊魂」をどう考えるか [1件
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第263回 スリランカにおける演劇史と日本の伝統演劇の影響について [1件
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第259回 中国文化への誘い : 漢字からのアプローチ [1件
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第257回 日本映画に於ける原型的な表現方法 [1件
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第256回 近代日中知識人の自他認識 : 思想交流史からのアプローチ [1件
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第255回 東アジア近代史における「記憶と記念」 [1件
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第254回 帝誅しと帝諌めの物語 : 狩野重信筆「帝鑑図・咸陽宮図屏風」を読む [1件
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第253回 天寿の域にいたる道 : 貝原益軒の『養生訓』を中心に [1件
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第252回 ベトナムの習慣と信仰を古典文学に探る [1件
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第241回 亡命ロシア人が見た近代日本 [1件
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第240回 小田実の思想と文学 : 全体小説を短編で書くこと [1件
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第238回 海を渡った日本の教育 : 戦前期ブラジルにおける日本的教育文化の越境と再創 [1件
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第235回 「訳する」というのはどういうことか? : 翻訳を歴史的現象として考える [1件
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第232回 東アジアにおける雅楽の流れ [1件
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第228回 世俗化から見た近代仏教 : 日本とベトナムとの比較 [1件
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第226回 日本の技術者とフランスの技術者 : 技術革新の担い手 [1件
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第218回 日本における禅浄双修 : 黄檗宗を中心として [1件
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第216回 韓国における日本研究が語るもの [1件
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第215回 万葉集と風土記に見られる不思議な言葉と上代日本列島におけるアイヌ語の分布 [1件
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第214回 ヨーロッパ人の日本宗教へのアプローチ : エミール ギメと日本の僧侶神主との問答 [1件
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第212回 渋沢栄一と張謇 : 日中近代企業家に関する一つの比較 [1件
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第208回 中国出土の文物からみた中日古代文化交流史 : 和同開珎と井真成墓誌を中心として [1件
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第204回 淡路島における災害と記憶の文化 : 荒神信仰を中心に [1件
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第203回 「気」の思想・「こころ」の文化 : 言語学からみた日本人とタイ人の心のあり方 [1件
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第202回 唐代文学における日本のイメージ [1件
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第201回 国境を越えた日本の学校文化 [1件
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第200回 楽しみの茶と嗜みの茶 : 中国から見た茶の湯文化 [1件
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第198回 日印関係とインドにおける日本研究 : 宮沢賢治の菜食主義の思想 [1件
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第196回 お札が語る日本人の神仏信仰 [1件
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第195回 ニュージーランドの学生が学ぶ「日本」 : 高等教育の社会科カリキュラムを中心に [1件
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第194回 オセアニアの島々のイメージ形成をめぐって [1件
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第193回 近代化による農村の変貌とその捉え方について : 中日農村を比較して [1件
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第190回 玄界灘を渡った鬼のイメージ : なぜ韓国のトケビは日本の鬼のイメージで語られるのか [1件
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第182回 韓日につきまとう歴史の影とその克服のための試み [1件
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第179回 中世能楽論における「道」の概念 : 能役者が歩むべき「道」 [1件
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第178回 アジアにおけるメディア文化の交通 : 中国人大学生が見た日本のテレビドラマをめぐって [1件
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第177回 僕はこの暗号を不気味に思ひ… : 芥川龍之介『歯車』、ストリンドベリ、そして狂気 [1件
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第171回 知られざる歌麿 : 「百千鳥狂歌合はせ」の詩的、文法的分析 [1件
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第170回 近代における日本、中国の文人・作家の自殺 [1件
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第169回 参勤交代と日本の文化 [1件
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第166回 明治教育家成瀬仁蔵のアジアへの影響 : 家族改革をめぐって [1件
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第165回 阿部知二が描いた"北京" [1件
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第160回 旧満州における戦前日本の町づくり活動 [1件
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第155回 神代文字と日本キリスト教 : 国学運動と国字改良 [1件
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第153回 近世後期「美人風俗図」の絵画的特徴 : 日韓比較 [1件
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第151回 中日関係と相互理解 [1件
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第150回 禅心理学的生命観 : 人間の生命現象を中心に [1件
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第147回 近代詩における擬声語について [1件
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第146回 親日仏教と韓国社会 [1件
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第145回 大庭みな子「三匹の蟹」 : ミニスカート文化の中の女と男 [1件
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第142回 聖人伝、高僧伝と社会事業 : 古代日本、ヨーロッパの高僧を中心に [1件
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第140回 中国現代建築の成立基盤 : 留日建築家・趙冬日と人民大会堂 [1件
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第139回 西洋における俳句の新しい受容へ [1件
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第138回 中日姓名の比較について : 親族の血縁性と社会性 [1件
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第136回 長者の山 : 近世的経営の日欧比較 [1件
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第134回 日本語の「カゲ (光・蔭) 」外 : 日本文化のルーツを探る [1件
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第132回 「物のあはれ」とは何なのか [1件
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第130回 出島-長崎-日本-世界 憧憬の旅 : サダキチ・ハルトマン(1867-1944)と倉場富三郎(1871-1945) [1件
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第129回 五・七・五、日本と韓国 [1件
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第128回 アジアの西の境 [1件
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第126回 東アジア獅子舞の系譜 : 五色獅子を中心に [1件
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第125回 年末・年始の聖なる夜 : 西欧と日本の年末・年始の行事の比較的研究 [1件
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第124回 鬼のいる光景 : 絵巻『長谷雄草子』を読む [1件
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第123回 鎖国時代のロシアにおける日本水夫たち [1件
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第122回 二十一世紀の漢文 : 死語の将来 [1件
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第121回 明治初期における朝鮮修信使の日本見聞 [1件
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第120回 心理臨床の場に映った私生活の中の暴力と社会の中の暴力 [1件
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第118回 内藤湖南先生の真蹟 : 高麗太祖顯陵詩について [1件
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第117回 石川淳著『黄金傳説』その他の翻訳について [1件
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第116回 うたの色々 : 翻訳は詩歌の詩化または死化? [1件
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第114回 「中」のシンボリズムについて : 宇宙論からのアプローチ [1件
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第112回 「道行き」と日本文化 : 芸能を中心に [1件
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第111回 愛玩 : 安岡章太郎の「戦後」のはじまり [1件
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第109回 なぜ荘子の胡蝶は俳諧の世界に飛ぶのか : 詩的イメージとしての典故 [1件
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第108回 化粧の文化地理 [1件
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第104回 中世禅林の異端者 : 一休宗純とその文学 [1件
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第102回 猿から尼まで : 狂言役者の修行 [1件
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第101回 日本および日本人 : 外からのまなざし [1件
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第99回 『菊と刀』のうら話 [1件
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第97回 近世商人の世界 : 三井高房「町人孝見録」を中心に [1件
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第96回 日本浄土思想と言葉 : なぜ一遍が和歌を作って、親鸞が作らなかったか [1件
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第95回 弱き思惟 : 解釈学の未来を見ながら [1件
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第94回 弁当と日本文化 [1件
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第92回 奈良時代の文化と情報 [1件
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第91回 中国語の中の日本語 [1件
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第89回 シャクシ・女・魂 : 日本におけるシャクシにまつわる民間信仰 [1件
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第86回 社会的構築物としての相撲 : 報恩古式大相撲の事例を巡って [1件
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第85回 能における『草木成仏』の意味 [1件
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第84回 日本近代文芸におけるゴシック風小説 : 泉鏡花と谷崎潤一郎の場合 [1件
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第82回 京の雪、能の雪 [1件
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第80回 俳句の国際性 : 西欧の俳句についての一考察 [1件
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第78回 雷神思想の源流と展開 : 日・中比較文化考 [1件
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第77回 日中の敬語表現 [1件
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第74回 和歌の起源 : 神話と歴史 [1件
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第73回 日本伝統音楽における語り物の系譜 : 旋律型を中心に [1件
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第72回 渋沢栄一の『論語算盤説』と日本的な資本主義精神 [1件
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第71回 記紀神話における二神創世の形態 : 東アジア文化とのかかわり [1件
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第70回 根付 : ロシア・エルミタージュ美術館のコレクションを中心に [1件
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第68回 中日比較食文化論 : 健康的飲食法の研究 [1件
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第63回 出雲地方に於ける読み書き能力と現代文学、1880~1930 [1件
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第58回 無常観の東西比較 [1件
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第57回 徳川時代思想における荻生徂徠 [1件
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第56回 和算と韓算を通してみた日韓文化比較 [1件
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第55回 涙の語り : 平安朝文学の特質 [1件
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第52回 日本近代知識人の思想と実践 : 有島武郎の場合 [1件
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第51回 チャールズ L. フリアー(1854~1919)とフリアー美術館 : 米国の日本美術コレクションの一例として [1件
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第49回 キリスト教受容における日韓比較 [1件
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第48回 アジアにおける日系企業の戦略転換 : 技術移転をめぐって [1件
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第47回 日本疾病史考 : 『黴毒』の医学的・文化的概念の形成 [1件
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第46回 直観と芭蕉の俳句 : 俳論を中心に [1件
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第45回 中国における聖徳太子 [1件
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第41回 チェコスロバキアにおける日本美術 [1件
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第39回 インドは日本から遠い国か? : 第二次大戦後の国際情勢と日本のインド観の変遷 [1件
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第38回 古代日本佛教における韓国佛教の役割 [1件
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第37回 日本語の起源 : 日本語・韓国語・甲骨文字との脈絡を探る [1件
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第36回 中国詩歌における日本人のイメージ [1件
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第35回 忘れられたアジアの片隅 : 50年間の日本とビルマの関係 [1件
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第33回 インドにおける俳句 [1件
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第31回 ポーランドにおける谷崎潤一郎文学 [1件
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第29回 ソビエットの日本文学翻訳事情 : 古典から近代まで [1件
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第28回 言語学からみた『平家物語・巻一』の成立過程 [1件
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第26回 現代日本における仏教と社会活動 [1件
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第25回 正月の風俗 : 中国と日本 [1件
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第24回 魯迅の悲劇と漱石の悲劇 : 文化伝統からの一考察 [1件
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第21回 忘れられた兵士 : 戦争中の日本に於けるインド留学生 [1件
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第20回 往生 : 日本の来生観と尊厳死の倫理 [1件
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第19回 レトリックとしての江戸 [1件
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第18回 日本の国際化の展望と外国人労働者問題 [1件
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第17回 地域開発政策決定過程を通してみた日米社会構造の比較 [1件
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第16回 弥生時期日本に来た中国人 [1件
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第15回 江戸末期における疱瘡神と疱瘡絵の諸問題 [1件
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第14回 近代日本文学研究の問題点  [1件
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第13回 国家神道を考える [1件
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第12回 インタビュー・ノンフィクションの可能性 : 猪瀬直樹著『日本凡人伝』を手掛りに [1件
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第11回 中世京都における土倉酒屋 : 都市社会の自由とその限界 [1件
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第10回 教育投資と日本の戦後経済高度成長 [1件
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第9回 中国人留学生の見た明治日本 [1件
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第8回 仏教に生きた中世の女性 : 恵信尼の書簡 [1件
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第7回 近代日本小説における女性像 : 現実と幻想 [1件
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第5回 日本陽明学の一断片 : 大塩平八郎研究の問題点 [1件
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第3回 大相撲の近代化 [1件
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お知らせ
2017/3/9国際日本文化研究センターオープンアクセス実施要領を策定しました。
2017/ 2/ 17システムメンテナンスが終了しましたので、利用再開しました。
2017/ 1/ 17システムメンテナンスのため、2/14(火)から2/17(金)まで、日文研オープンアクセスが利用できません
2016/ 1/ 5システムの更新を行いました。
(※2014/6/2 旧システムで正式公開)
2015/12/17国際日本文化研究センターオープンアクセス方針を採択しました。
 
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